企業文化|大阪梅田・京都三条のロキシー音楽教室

企業文化|株式会社ロキシー

当社は、仕事を楽しむ事が社員全員のミッションだと考えるベンチャー企業です。
スクールの立ち上げから約10年を経ておりますが、常に若々しくあり、挑戦して成長を続ける事をコミットしています。常に風通しよく、現場の意見や提案を取り入れ「全員経営」を体現していきたいと考えています。
社員自身が仕事を楽しむことが良い会社・スクール創りの第一歩と考え、喜怒哀楽を大切にドラマチックに仕事をしていく、当社にはそんな文化があります。
また、以下は当社の考え方や文化を示す言葉とその説明となります。
一緒にワクワクしたい方はぜひ、当社にご応募ください。

働くを楽しむ。

当社では、会社とは学ぶ場であり、磨く場であり、楽しむ場です。
私たちは仕事は必ず楽しむという意志を持って業務に当たります。

人として接する。

ロキシーにとって、顧客という群衆は存在しません。クライアントは全て一人ひとりの人格を持った生身の人間です。常に人として誠実に向き合うことが求められます。社内でもそれは同様です。
社長であっても、上司であっても部下であっても、それぞれが敬意を払って接し、個性を尊重しながら同じ目標に向かって走ります。

頑張るを体現する。

またロキシーでは「努力する大切さ」を大事にしたいと考えています。これは社員全員が共有し、この姿勢を体現し、クライアントにも感じて頂きたいと思っています。
従って社員全員が何かの楽器、和文化などの取得を義務とし、仕事をしながら学習することの難しさを感じ、更に達成する喜びと成功体験を獲得しつつ、クライアントに伝えていけるようにしていきます。

良いスクールを創る。ゆえに営業はしない。

会社全体の売上目標はありますが、個人のノルマなどは一切ありません。しつこい営業は皆無ですし、そもそも当社では営業という言葉すらありません。
より良いスクール創りをするというのが至上命題ですので、トップマネジメントから現場に至るまでが頭を使い、イノベーションを起こしてスクールと会社を成長させます。

マインド

仕事という真剣勝負だからこそ、働く中で人間的な成長があります。また同時にそんな環境だからこそ、時にフッと笑えるユーモアも必要だと考えます。
組織は規律を保ちながら、同志と呼べる仲間と共に駆け抜け、時に笑って、泣いて、怒って、喜びを分かち合います。
真剣に打ち込んでいるからこそ味わえるドラマがあります。当社は社員それぞれが主人公として活き活きと働く環境を理想とします。
また、人としての感性を大事にし、困っている人がいたら手を差し伸べ、花を見て美しいと感じるような温かみのある人の集団でありたいと思います。

電光石火の仕事力

仕事は正確に・早く(速く)・美しく行います。走りながら考え、光速の必殺仕事人をめざします。
仕事は楽しむ場ではありますが遊ぶ場ではありません。与えられた職務はきっちりとこなし、その充実感とともに走り抜けます。

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